ほぼ日手帳の人気の秘密

ほぼ日手帳は、2002年に誕生以来ず〜と変わらず人気のある手帳です。ほぼ日手帳の人気の秘密はどこにあるのでしょう。それは、一日一ページ分の書き込みのスペースがあること。自分の好きなように書き込みが出来たり今までの手帳のように限られたスペースで仕切られていないので自由に自分だけの手帳を作ることが出来きることでしょう。ほぼ日手帳は大きく分けて、年間カレンダー、年間index、月間カレンダー、一日ページ、おまけページ、つめに分かれています。年間カレンダーには、3年分のカレンダーがのっています。年間indexは、月単位の予定が把握できるようになっています。他にもほぼ日手帳には色々な使い道がたくさんありますが、面白いのはおまけのページ。時間割表がのっていたり、お気に入りリスト、見たい、読みたいリストなどを書き込むページがあります。このページを利用すると、メモをした場所を忘れてしまったり、メモをなくしてしまう心配はないですね。

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ほぼ日手帳の使い方

ほぼ日手帳の一日一ペ♂ソ、お取り寄せしてみたいスイーツを書きとめて、ついでにわからないように、体重を記録しています。私の友達はほぼ日手帳にレシートを張って、家計簿代わりに使っているそう。何でも自由に使えるのが、一番の魅力ですね。毎日あったことをこつこつ書き溜めていく事が思い出に、あとで振り返って懐かしくなりその時のことが蘇ります。

ほぼ日手帳のカバー

ほぼ日手帳のカバーにこんなに、種類があるなんて知ってましたか?革カバー、ツートンカバー、プリントカバーの3種類があります。ほぼ日手帳の皮カバーの色は、オレンジ、ブラック、はヌメ革の3種類です。ヌメ革は使う年年月によって年々色が濃くなり深みが出てきます。最初は薄いベージュでも使いこなすうちに独自のあめ色に変化していきます。ほぼ日手帳のツートンカバーは外側のポケットをかえることで個性を出しています。派手になり過ぎないツートンカラーです。色は、ダークブルーがベース色にシルバーグレーを乗せたもの、ラベンダーとベージュ、キャラメルとカスタードなんて、まるでお菓子のようなネーミングの手帳まであります。ほぼ日手帳のプリントバージョンは2007年から新たに加わった商品ですが、発売してからわずか数日で完売するほどの人気商品です。ギンガム、チェック、ドット、迷彩などカラフルで可愛いプリントが、多種多様に揃っています。

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Copyright © 2008 ほぼ日手帳を使ってみよう